茨城県古河市で、主任先生方に「気になる子どもと保護者への適切な関わり」と題して研修を実施させていただきました。
とても暑い日でしたが、皆様、仕事の合間を縫ってのご参加。とても高い意欲を感じました。
発達検査のことや、子どもと保護者を「チーム」で支える仕組みづくりについてなど、もりだくさんの内容でした。
最後に感想を述べていただいた際に、「主任園長は、知らないは許されないと改めて強く思いました。」という言葉が印象に残りました。
最後に企画から実施までをご担当いただいた先生方と、パシャリ!
水色のスーツ、私にしては珍しい服です。
実は、祖母のシルクのスーツ!半世紀ぐらい前?もっと前かも!?という年代物。
こういう服を着る歳になったのだなぁと改めて自分の歳を感じました。
