こんにちは、谷口真紀です。
この度、講師派遣のシステムブレーン様の「講師のヨコガオ」に、活動を取り上げていただきました!
インタビュー記事では、私が大切にしている「保育現場の心理的安全性」や、
「伴走型支援」を通じたチームづくりについて、丁寧に掘り下げていただきました。
■内容の抜粋■
なぜ、保育現場に「共通のコミュニケーションルール」が必要なのか?
エンジニアから保育の世界へ――私の失敗経験が今の支援にどう活きているか
「暗黙のルール」を言語化することで、若手の定着率が劇的に変わる理由
保育者が安心して働ける環境が、子どもたちの未来にどう繋がるのか
質問されることで、改めて自分の新人時代を思い出しました。
はい、黒歴史ですね。
それがあるから、今がある。
たくさんの失敗経験、迷惑をかけてきた経験がありました。
だからこそ、伝えたい事がたくさんあります。
あのころの上司の気持ちも、今はよくわかります。
園長先生や管理職の皆さんが抱える「人材育成」の悩み、そして現場の先生方の「もっと良くしたい」という想いが、少しでも理想に近づくように。
「最近、園内のコミュニケーションが減ってきたかも」「若手の先生をもっとサポートしたい」と感じている方に、ぜひ届いてほしい内容です。
お時間のある時に、ぜひご一読いただければ嬉しいです!
▼インタビュー記事はこちらから
株式会社システムブレーンhttps://www.sbrain.co.jp/cc/special/yokogao/46345/
